因為這個ED讓我萌翻,決定來翻譯推廣
(以下比起直譯,更注重符合中文的意譯,所以有視情況增減字)。
火原和樹:
「困ったな~ どこ行っちゃったんだろ」
「慘了啦~ 到底跑去哪了」
土浦梁太郎:
「火原先輩? こんなところで 何やってるんですか?」
「火原學長? 你人怎還在這(在這做什麼呀)?」
加地葵:
「卒業生は 講堂に集合するようにって さっき、放送ありましたよ?」
「剛剛不是有廣播說:畢業生請到禮堂集合,嗎?」
火原和樹:
「あっ、みんな!」
「啊,大家都在呀!」
火原和樹:
「そうなんだけど、柚木が見当たらなくてさ」
「是要集合沒錯,但是我找不到柚木…」
月森蓮:
「柚木先輩は 答辞を読まれる、と聞いてますが」
「聽說柚木學長要代表致辭不是?」
天羽菜美:
「うひゃあ、そんな大役があるのに 遅刻しちゃ、まずいんじゃ、 ないんですか?」
「啥~,有那麼重要的事負責,萬一遲到,不就大事不妙了?」
火原和樹:
「そ、そうなんだけど『フォローよろしく』とか言ってさ」
「是、是沒錯啦,但是他跟我說了什麼『那就麻煩你掩護了』」
火原和樹:
「そのまま、どっか 行っちゃたんだよ」
「然後,人就不曉得跑哪去了」
火原和樹:
「柚木のことだから すぐ戻ってくると思って 安心してたんだけど…」
「我本來還很放心,想說是柚木的話應該馬上就會回來,可是…」
冬海笙子:
「ど、どこに 行かれたんでしょう…」
「那、那到底去了哪裡呢…」
志水桂一:
「僕、見ました さっき」
「我…剛剛有看到耶」
火原和樹:
「えっ、どこで?」
「什麼,在哪裡看到的?」
志水桂一:
「どこ、だったかな…」
「…恩,是哪裡呢…?」
火原和樹:
「が、頑張って思い出して!」
「志、志水你要努力想呀!」
火原和樹:
「卒業生代表が 式に間に合わないと たいへんだよ~!」
「要是畢業生代表趕不上典禮就慘了~!」
(場景轉到學校的頂樓,以下都柚木梓馬)
「やあ、日野 来たか」
「唷,學妹(日野),妳來了呀」
「式の前に、いいかのって?…心配しなくたって、いいんだよ」
「妳說典禮就要開始不要緊嗎?…這妳不用擔心」
「ちょっと、済ませて おきたいことがあってね」
「只是有些事情,想在畢業前辦妥罷了」
「それからじゃないと 気がかりで卒業できない」
「不然,我會沒辦法安心畢業」
「とりあえず…オーケストラコンサート お疲れさま」
「首先…這次的交響演奏會,真是辛苦妳了」
「お前のコンミスは 音楽科でもいい評価を 得ていたよ」
「妳擔任的首席小提琴手,在音樂班這邊的評價也很不錯」
「おそらく、普通科でも そうだったんじゃないか?」
「我想,在普通班那邊大概也不錯吧?」
「頑張れば、報われることもある お前の努力の勝利だな おめでとう」
「只要努力,就會有成功的那天。 妳的努力大獲全勝了,恭禧妳」
「--なんてね お前を誉めると思ったら 大間違いだぜ?」
「……妳以為我真的會這麼說嗎?以上純屬虛構,若以為我會誇妳,那就大錯特錯了」
「…優しい先輩のまま 黙って卒業していくなんて 思った?」
「妳以為我真的會維持溫柔學長的樣子,乖乖的畢業嗎?
「いつかの貸し 覚えているよな 覚悟してほしいね」
「妳應該還記得之前欠我什麼吧? 所以妳還是乖乖認命吧」
CG:「言ってごらん?」(說說看?)
「…香穂子 いつの間にか 惹かれていたよ」
「…香穂子 也不知道是在何時,我已經喜歡上妳(被妳吸引)了」
「お前の前でなら 本気になるのも悪くないと思った」
「想說在妳面前的話,認真也不壞」
「…なに、ぽかんとしてるんだ 愛の告白を受けてるのに 嬉しくないの?」
「…啊?妳在發什麼呆呀?在接受愛的告白還不高興嗎?」
「なあ、香穂子」
「香穂子,我說啊…」
「お前の思いを認めた時 俺がどう感じたか わかるか?」
「妳知道當我承認對妳的感情時,我心裡是什麼感覺嗎?」
「腹立たしい気持ちもあったが そういったことを越えて いっそ心地よかったよ」
「雖然也有些許忿怒,但比起那點忿怒,更覺得舒腸無比」
「気持ちのいい敗北感だ 自分の中で 何か解けた気がしてね」
「那是一種輸得很舒服的感覺。好像在自己的心裡,有什麼結打開了」
「だが、お前に やられっぱなしでいるほど 俺も寛大じゃない」
「但是,我也還沒有慈悲到單方面一直挨打的地步」
「どうやら、お前と違って わりに合わない苦労は 耐えられない性質らしいから」
「看來,我跟妳個性好像不太一樣,似乎受不了什麼虧本生意呢」
「お前にも、本気に なってもらうことに したんだ--」
「所以呢,我只好讓妳也跟我一樣認真起來了…」
「お前からも聞かせてもらおうか」
「我想聽聽妳怎麼說」
「どんなふうにお前が 俺を思っているか、ね」
「妳對我又是怎麼想的呢?」
「お前の気持ちを 信じられないわけじゃないが…」
「我並不是無法相信妳的感情…」
「…聞かせてくれないか? そうすれば、俺は やっと認められる」
「但是可以說給我聽嗎?因為這樣,我才有辦法確定…」
「俺がお前を必要としているように お前にとっても --俺が必要だとね」
「就像我需要妳一樣,對妳來說…我也是需要的,這樣」
「もしちゃんと言えたら 誉めてやるよ『よくできました』って」
「若妳有好好說出來,這次我就會誇妳『做得很好』」
「…いや 言うまで許さない」
「…還是算了,我決定妳不說我就不放過(原諒)妳」
「俺は、お前に…お前にだけは認められたい って思ったんだぜ」
「我心裡可是想說…只有妳,我想聽妳親口確定」
「俺にとっては 人生観をくつがえされるほどの 衝撃だったんだ」
「對我而言,承認這件事的衝擊大到幾乎顛覆了我的人生觀」
「少しはお前にも 困ってもらわないとね」
「所以,只好讓妳也稍微煩惱一下嘍」
「さ、早く…? 卒業生代表を、卒業式に 遅刻させてもいいの?」
「怎,還不快點?還是妳覺得讓畢業生代表在畢業典禮上遲到也無所謂呢?」
~Fin~