『マーメイド プリズム』
【ジャンル】ロマンティック恋愛SLG
【発売日】2006年10月26日
●故事介紹:
主人公は勉強も運動も苦手な女の子。水泳部に入ってはいるものの、いつも補欠……。そんな自分が嫌になるけれど、どうしたらいいかわからない。小さいころからくり返し見ている海の中で溺れる夢も、そのコンプレックスをさらに刺激する。けれど、合宿に行くまえに見たそれはいつもと様子が違っていた。誰か知らない人が必死で主人公の名前を呼んでいる。そんな夢。なぜか、それがひどく気になった。そして迎えた合宿での肝試しで事件は起こる。プールサイドで突如、光に飲み込まれ気を失う主人公。目を覚ました場所は、まるで見たことのない異世界、"シーベンスファルデ"だった。なんと、そこでの主人公は人魚のお姫様。まるで中世ヨーロッパのような世界と、慣れないお姫様の生活に戸惑いながらも、"シーベンスファルデ"での生活は進んでいく。主人公だけでなく、クラスメートや弟も異世界にやってきていることもわかり、この世界が夢ではないことを知る。ありふれた日常に訪れた突然の変化。現実と異世界を行ったり来たりする長い夏休みが、いま、始まる……。
角色介紹
ルイ・ミーア(主人公)
ミーア国の王女で、4姉妹の末っ子。父であるミーア王からとくにかわいがられており、ひとつ上の姉のメイととくに仲よくしている。17歳の誕生日が過ぎたら婚約者と結婚しなければならないらしいが……。
ジュン・ヴァイツ(白の王子)
主人公の住む国とは違い、氷に閉ざされた寒い地域に住む同じく人魚のやさしい兄を持ってい別名"白い国"と呼ばれているため"白の王子"と呼ばれることもある。
ハルカ・ブラウ(蒼の王子)
以前に婚約者がいたらしいが、結局はうまくいかず、いまだに独身。王子にしては少し歳を取っているかも。女性に対してはくる者拒まず、去る者追わず。恋愛に関しては冷めているところがあるかもしれない。
グリーエン・ロッド(紅の王子)
兄想いの妹を持つ”紅の国”の王子。学問が好きで本を好んで読むが、性格はがさつ。意外と努力家で、苦手だった狩りを練習したりする一面も。
シャトリュー・シュワルツェ(謎多き異世界の住人)
シュワルツェ王国の王子。外見とは裏腹に、朴訥で幼い言動をする。やさしく穏和な性格で争いごとは苦手。平和に暮らすことを望んでいるが母親がそれを許さないらしい……。
トーヤ・ダンケル(女性的な気高き男性)
ダンケル国の王子。しゃべりかたが女性っぽく、オカマのような人物。主人公も最初は異性としてではなく親友として好意を抱く。じつは女性っぽいのはしゃべりかただけで、剣技は相当な腕で残忍な性格でもある。
メグル・リーテ(光の王子)
温厚な性格で話しかたも優雅。つねに紳士的な態度で接する。とくに女性にはやさしいらしい。
1.07G(解壓完約2G多)
這個是應
鱼tear親的求檔~
檔死就不補了
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本帖最后由 orz 于 2008-1-20 10:33 编辑 ]