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[〖原创〗] 遥かなる時空の中で3 部分event翻譯

遥かなる時空の中で3 部分event翻譯



這個遊戲下下來好久好久了,很早以前把弁慶追到手以後就被我放置一邊了 囧
最近又挖出來繼續玩,是說……那個熊野啊……真是……
最初看遊戲BOX附送的CG冊的時候,最喜歡的是白龍。然後玩了遊戲以後,覺得ヒノエ雖然是口花了些但是很萌啊> <第一個專心通下來的是弁慶(雖然之後擱置了很久……)=v=
選擇了自己喜歡的EVENT翻譯了一下,放上來和大家分享XDDD
我日語程度一般,可能有些不準確的地方不過估計……沒有誤導 恩(望天)
然後因為個人喜好因素,去掉了部分望美的回答……
我是第一次在這個區發帖,要是有什麽不意中觸犯了版規的地方還請版主多多包涵

===========我是遙遠的分割線之一===============


「変わる運命があるように、変えることのできない運命もあるのだ」
「あの力を持ってしても上書きできない運命もあるのだ」
「神子、白龍の逆鱗の力は忘れなさい」

就如同存在著能夠改變的命運一般,無法扭轉的命運也是存在的
即使擁有那個力量也無法上書的命運也是存在的
神子,請忘記白龍逆鱗的力量吧

六章 命運の輪
望美得知リズ老師的死亡之後,上書到了最後一次見到老師的地方。這次,她追著老師來到了里,並且救了一名鬼族少年。
「…腕輪ーーそうか、お前は私の腕輪を持っているのか」
「だからこの村に入ってくることができた…」
「そうか…お前が前の運命で私は死んだ」
「そしてお前は誰かに腕輪を渡され、結界を渡る手段を手に入れた」
「…私が死ななければ、私もまた、ここにいない」
「今まで、なぜ気つかなかたのか」
「私が死に、お前が白龍の逆鱗を持っていれば、こうなっておかしくない」
「私を助けたのは、私自身の死か…」
「…その私は、どの私なのだ?もう、それもわからない」

…手環——原來如此,你拿著我的手環啊
所以也能夠進入到這個村子來
是麼…在你之前的命運里我死了啊
然後有誰將手環給了你,也就能夠穿過結界了
…如果沒有我的死亡,那現在我也不會在這裡了
為何直到現在才察覺到
在我的死亡里,如果你有拿著白龍的逆鱗的話,這就一點也不奇怪了
結果,救了我的確是我自己的死嗎…
…這樣的我,究竟是那個我?已經…弄不明白了
(我也暈了 囧)

終章 久遠の終焉
「お前は私の心を決める唯一の存在だ いつもーー」
「いつも、お前を見ている お前のために、在れればと願う たが…」
「ーー私はいつも、後悔ばかりを繰り返すのだ 何度も…」
「愚かにもこの痛みを、ただ繰り返す」
「十万億土の長い道は、お前が歩くにはまだ遠いすぎる…早すぎる」
「西方凈土へ続く。その道行きを少しでも、先に延ばしたいー」
「ただそう願うばかりなのに、なぜ私はいつもうまくできないのだろう」

你是唯一能夠決定我心之所向的存在 一直都是——
一直注視著你 爲了你的存在而祈愿 但是…
——我總是重複著滿腔悔恨 無數次的…
只是一再的重複著痛苦和愚蠢
要踏上極樂凈土這條路,對你來説還為時過早……
朝向西方凈土的那條道路,即使只有一點點,也想為你延長——
僅僅只是這樣的願望而已,為何我卻總是辦不到呢


遠處船上的平家武者看到了海邊的リズ,想起了平家的潰敗,如同命運之書所記載的那樣,拉開了復仇的弓箭,準確無誤的射入了望美的胸膛。



「なぜこの運命に来た…なぜこの運命を選んだ?」
「選んだのお前か、避けられなかったは私かーー」
「この運命では、お前は白龍の逆鱗を手にしてはならなかったのに…」
「どうやったらこの運命を上書きできる?」
「私は何度この運命でお前を失うのだ…」
「今度こそ違う運命に来たと思ったのに…」
「ああ、もうお前の体が冷たいくなってしく…」
「神子ーー目を開けでくれ… …神子!」

為什麼要迎來這個命運……為什麼遙選擇這個命運?
選擇的你,無法逃避的我——
如果你没有拿着白龍的逆鱗的話就不会有這樣的命运了…(by mi)
究竟要怎麼做才能將這份命運上書?
我無數次在這份命運的面前失去了你…
還以為這次一定能夠迎來不一樣的命運…
啊啊,你得身體已經逐漸變冷…
神子——張開雙眼…… ……神子!


[完]

望美「先生、泣かないで…」
リズ「…神子…」
「またーーやり直そう、お前の運命を上書きするために…」
「お前が生きる運命をーーこの身に代えて、きっと見つけてみせる」

-老師,不要哭泣…
-…神子…
還要——重新來過,爲了上書你的命運…
你所生存著的命運——以己身代替,定會找到并呈現於你眼前


===========我是遙遠的分割線之二===============



神子……あなたは…優しすぎる
だから私は………恐れているんだ

神子……你真的……非常溫柔
因此我才……感到害怕


七章 浄化を願う声
-信じられる敵と 信じられない味方と
  どちらか一つを選べと言われれば、私は敵を選びたい
-敵味方だなんて考えなきゃいいじゃありませんか
-いいえ、私は一門と運命をともにする覚悟を決めています
 敦盛 お前は、平家の怨霊を神子殿とともに封印しているようだが
 お前も知っているとおり この私も怨霊だ お前はこの兄とも戦うのか?
-あ、兄上、私は…私は…あなたと…
-私が相手ならば、戦わないのか?
-私は…!
(見守っていよう 敦盛さんを信じて)
-どうやら神子殿はお前を信頼してるようだね
 どうした、敦盛?平家を裏切っておきながら、今さら怖じ気ついたのか?
-琵琶の音を…聞きました
-琵琶を…?
-福原の戦場で、兄上の琵琶を懷かしい音色でした
 まるで 昔のように、我々二人とも本当の命があった頃のように
 けれど、兄上は平家の陣のおいでになり、私は源氏の陣から笛を奏でた
 あの日から、私は…覚悟しておりました 兄上と戦う日が来ると
 私は―兄上、あなたと戦う

-そうか
-兄上、お覚悟を

-確信的敵人與無法確信的同伴
 如果要從中選擇的話,我選擇敵人
-是敵是友有什麼關係
-不 我是抱著與一門共命運的覺悟來決定的
 郭盛 你好像和神子一起在封印平家的怨靈
 就如同你所知道的那樣 我也是怨靈 你能夠和自己的兄長戰鬥嗎
-啊 哥哥,我……我和……你……
-如果對手是我的話,就無法戰鬥嗎?
-我……!
(相信郭盛 在一旁看)
-看起來神子殿下很信賴你啊
 如何,郭盛?自背叛平家以來,現在才感覺到害怕嗎?
-聽到了……琵琶的聲音……
-琵琶的?
-在福原的戰場上,聽到了令人懷念的兄長的琵琶聲
 就如同過去我們倆人還擁有著真正的生命時一樣
 但如今,兄長在平家的陣里撥奏,我則是從源氏的陣里吹笛和鳴
 自那一日開始,我就……做好了覺悟 終有一日會與兄長你戰鬥
-是嗎
-兄長,請覺悟

  和平經正展開戰鬥。戰鬥勝利後

-見事だ、敦盛
 その覚悟があれば、すべでの怨霊を浄化することができるだろう
-兄上?なさか、最初から私に討たれるつもりで!?
 そんな、兄上 そんなのはあまりに…!

-泣いてはいけないよ、敦盛 お前は正しいことをした
 我ら一門の誰もできなかったことに勇気を持って踏み出した
 この兄は、お前のことを誇りに思う
……………………
-一門犯した罪は、一門の誰かが償わねばならない
 それを果たせるのは、お前だけだ
 たとえ裏切り者と非難されようと、平家の名誉を救うのはお前なのだよ
……………………
-………
 …神子 力を貸してくれ 兄上を凈化する

-めぐれ、天の声
 響け、地の声
 ―かのものを…
 ……封ぜよ…


-郭盛 你很優秀
 有了那份覺悟的話,就能把所有的怨靈都凈化了吧
-哥哥?莫非 你從一開始就想被我討伐嗎!?
 怎麼會……哥哥……這樣的事實在是……
-不要哭呀,郭盛 你所做的是正確的事
 你鼓足勇氣踏出了我們一門誰也無法踏出的那一步
 身為兄長,我為你感到驕傲……
……………………
-一門所犯下的罪孽,就要由一門中的人來償還
 能夠結束這一切的,只有你而已
 即使被非難為背叛者,也只有你才能拯救平家的名譽
……………………
-…………
 …神子 請給我凈化兄長的力量
-環繞吧 天之聲
 迴響吧 地之音
 ——將那個東西……
 ……封印吧……



昔、私がまだ子供だった頃 一門の皆と一緒に、祭りに出かけたことがある
その時、ちょうどこんな鈴をいただいた
大事にするつもりだったのに、すぐに割ってしまって…
声をあげて泣いていたら、伯父上は笑っておっしゃった
「泣くな 次割れぬよう金剛石で作ってやる」と
惟盛殿は、桜の花をとって 「ほら、鈴のようですよ」と微笑まれて…
兄上は…なんとおっしゃっていただろう
もう十年以上も前で…ああ、そうだ…
「困ったね、鈴一つでそんなに泣いているようでは…」
「もっと大切なものをなくしたら、お前はどうするつもりだい?」
……大切な…あの日々は いったいどこえ行ってしまったんだろう…?

以前我還是孩子的時候,曾經和同門的大夥一起參加過祭典
那個時候,正好也拿到了一個這樣的鈴鐺
明明想要好好的珍惜,卻還是立刻弄碎了…
後來哭出了聲,伯父大人就笑著對我説
“別哭了 下次我用金剛石給你做一個不會碎的”
惟盛殿下則是拿來了櫻花,微笑著對我説:“看,這樣就像是鈴鐺一樣了呢”
兄長大人…說了些什麽呢
已經是十多年前的事情了…啊啊,對了…
“真是的,只是丟了一個鈴鐺就哭成了這個樣子…”
“要是弄丟了更加重要的東西,你要怎麼辦呢”
……珍貴的……那些時日 究竟去了哪裡了呢……?

私が人だった頃を覚えでいてくれたのは きっと、兄上だけだった
兄上と一緒に、人であった頃のも消えていっただろう…

我身為人的那些時日所記著的 一定,只有兄長大人
我作為人的那些時日,已經隨著兄長大人而消逝了……

===========我是遙遠的分割線之三===============



最後に…本当の最後に、大切な人を守ったのは太刀じゃない
この…何も持ったない 空っぼの手だった
何もないから、お前の手をたすかめる お前を抱きしめられる

最後…在最後的最後,守護住了重要之人的并不是太刀
是這…什麼都沒有的 空空的手
正因為什麼都沒有,才能夠握緊你得手 才能擁抱你



將臣「あの龍神が…お前を助けてくれたのか?」
白龍「違う 私たちは神子の声に応えたのみ」
黑龍「我を解放したのが神子、そなたたちだ」
白龍「神子の祈りと、將臣の願い 二人の想いが…」
黑龍「異界の神をも超えて、我らをまったき存在―応龍へと成さしめた」
白龍「捧けよう」
黑龍「献じよう」
白龍「神子には祝福を」
黑龍「あなたの立つの地には、我らの加護を」
白龍「そして、叶えよう 神子、あなたの願いを」

是龍神…救了你嗎?
不 我們只是回應了神子祈求的聲音
將我解放的神子 諸君
神子的祈禱和 將臣的願望 兩個人的思念…
超越了異界的神祗,喚出了我們原本的形態——應龍
奉上
獻上
給神子的祝福
給予你所立之地于我們的加護
然後 實現吧 神子你所祈愿的


(對不起我只喜歡這一段……)


===========我是遙遠的分割線之四===============



関関たる雎鳩は河の州にあり。窈窕たる淑女は君子の好逑。
オレはお前を選ぶ ね、望美 オレの女になりなよ

關關雎鳩在河之洲,窈窕淑女君子好逑。
我選擇了你 吶、望美,成為我的女人吧



オレを知らない?それも海の男かよ
見るべきものも見えてねぇ そんな目ついてる意味ないぜ
お前らみたいな三下には、名乘ってやらなきゃわかんねぇかな?
オレは、熊野別当 藤原湛増
オレの姫君に汚ねぇ手で觸ったんだ、覚悟はできてんだろ?

居然不認識我?這樣也算是海之男兒嗎?
能看到的東西都變得看不到了,這樣的話也就失去了擁有雙眼的目的了呢
像你們這帮子下三爛,不報上本大爺的大名你們是不会知道吧
我是熊野別當 藤原湛增
用那污穢的手碰觸我的公主的時候,就已經做好覺悟了吧?




女性っていうのはさ、花のようなものだと思っていた
オレの心を惹きつけ、楽しませる美しい存在だ
花々は軽やかに咲き誇り 香り高く、可憐で あるいは優しい
オレは初め、お前のことを花の中の花だと思いっていたんだ
だけど、それは違ったね。お前は風に吹かれて散る花じゃない
お前は、風に乗れるんだ 高いところへ一緒飛ぼう
波を切って走る船に乗ってどこまでも行こう
おいで-オレの花嫁 この胸の鼓動をそのままに二人駆けていこう
想いが、あふれて止まらないから
お前を世界の誰より幸せにするよ

我一直認為,女性就像是花一樣的生物
擾亂我的心緒、快樂而美麗的存在
像花朵般輕盈盛開 驕傲、芳香、楚楚可憐 而且還很溫柔
一開始,我覺得你就像是花中的花朵一般
但是,我錯了。你并不是會在風中飄散的花朵
你是可以與我一起成風高飛的伴侶
乘風破浪 去任何地方
過來這邊——我的新娘 就這樣,兩人一起向著這份悸動奔跑前行吧
感覺到了嗎,不斷滿溢的悸動
我會讓你成為這個世界上最幸福的人


===========我是遙遠的分割線之五===============



怖いんだ、この戦に決着がつくのが 戦が終われれば…
俺と兄上が共に歩む道は失われてしまう

我害怕,這場戰爭的結局 如果戰爭結束了的話……
我也就失去了和兄長大人共同前行的道路




俺はお前が元の世界に帰るかになるって 約束しただろうが
その約束に、もうひとつ加えてもいいか
約束というよりは、俺の…願いなんだがな
すべて終われって、お前を帰す方法がわかったら 俺も見てみたいんだ
お前の生まれ育った世界を

我和你約定過,要送你回去原來的世界
那份約定,可以再加一個嗎?
與其說是約定,更像是…我的願望吧
等一切都結束以後,找到了你回去的方法的話 我也想要看看
你所出生成長的世界




お前に話を聞いてから 何度も思い描いた 遠い世界が目の前にある
ある時は驚きと喜びの溢れ、ある時はなぜ懐かしさを感じさせる世界
ずいぶんと見て回ったような気もする
だが、まだ行く場所はいくらでもあるんだろう
自分に こんな生き方があるとは思ってもいなかった
俺はずっと源氏で、偉大な兄上に認められるのに精一杯だった
源氏を捨てても 俺は俺でいられる だが…時々に、迷いもある
源氏ではない俺-何者でもない俺がここにいることに
だからずいぶんと救われている お前ののんきな微笑みに
お前が笑うたびに俺は満たされ-確信する
この世界を選んだことが、お前と共にいることが正しいのだと
その…ずっと離れずに 側にいてくれるか?
不安ではなく、幸せを増やしていきたいんだ …お前と一緒に

自從聽了你的話 無數次在腦海中描繪的遙遠的世界就在眼前
有時會溢滿驚喜 有時卻又不知為何令人覺得懷念的這個世界
想要好好的看上一回
但是,沒有去過的地方還有許多吧
從沒想過,自己能夠這樣生活著
我曾經只爲了讓源氏、讓兄張大人承認我而竭盡全力
即便是捨弃了源氏,我也仍舊是我 但是……有時還是會感到迷惑
不再是源氏的我——什麽也不是的我現在在這裡的事情
拯救了這樣的我的 是你的微笑
你每一次笑的時候都會讓我更加充實——我確信
選擇了這個世界,與你同在是正確的
那個……可以一直在我身旁不要離開嗎?
并非不安,只是幸福會變得更多……與你一起的話



===========我是遙遠的分割線之六===============



私が神子の手を離さしたからだ 守ると思ったのに
-じっとしていて
すぐによくなるから
動かないで、神子 傷口を癒せない
痛くないから 少しだけじっとしてて
はい、神子 これでもう大丈夫だよ

明明想要保護,我卻松開了神子你的手
——別動
很快就能好了
神子,不要動 不然傷口就不能痊愈了
不會痛的 一下下就好,不要動哦
好了~神子 已經沒關係了喲


神子選定の儀



私の神子はただ一人、神子だけだ
他の人を選ぶなんで、できない
神子、私の神子は あなただ

あなたを選ぶことでまた、あなたを苦しめるのが怖かった
それでも あなたを選ばせて私の神子でいて
私は、あなたを守る
絶対に苦しませはしないから
神子…私の神子でいて 私はあなたの龍でいたい

我的神子只有一個人 只有“神子”而已
另選他人這種事,根本辦不到
神子,我的神子 是你
……
選擇了你、讓你感到痛苦是我害怕的事情
即使如此 我還是只能夠選擇你作為我的神子
我會 守護你
絕對不會讓你痛苦
神子……做我的神子 我想成為你的龍


終章 最後の願い、人の願い



神子を守るのは、私の誓約
私の身にある力も、神子の働きによるものだ
神子、懐かしい吐息を感じる
万物を成す気がしたたかな力を放ち、めぐり始めている
神子、教えて あなたの願いを
龍の姿を得た今、いかなる願いも 聞き届けるてとができる
私の、願いは...
願いは...
ううん この逆鱗、受け取ってほしいんだ
そして、私を、元の世界に帰してほしい

…………………
…………………白龍?
できない
え...?だって、白龍は力が...
できない それは、神子の本当の願いではないから
本当の願いだよ!これが私の...
だって、そうじゃなきゃいけないんだよ

でも、あなたは、泣きいている
私は、あなたの本当の願いを叶えたい
本当の願いでなければ叶えられない
私はあなたの龍 あなたの真の願いを言の葉にして
白龍-私の本当の願いは...
私は、あなたと離されたくない...

神子...!
...でも、だめだよね わかってるんだ
白龍は神様だもの
こんな願いを聞いちゃいけないよね

違うよ、神子 それは、私の願い
あなたの願うことは私の願
私は、あなたと離されたくない...!
私-白龍とずっと一緒にいたい
願いを-

守護神子是我的誓言
此身積存之力只爲神子而動
神子,感受到了懷念的氣息
萬物伊始之氣即將釋放 循環往復
神子,告訴我你的願望
以龍之姿現身的現在,無論什麽樣的願望,都能夠傳達到

我的,願望……
我的願望是……
不 我想要拿著這片逆鱗
然後,希望能回到原來的世界

……
……白龍?
做不到
誒……?但是,白龍的力量不是已經……
我做不到。因為那不是神子你真正的心愿
是真正的願望啊!是這個我的……
因為,只能這樣不是嗎

可是,你哭了
我、想要實現你真正的願望
如果不是真心的祈愿的話就不行
我是你的龍 把你真實的願望告訴我

白龍——我真正的願望是……
我不想、和你分離

神子……!
……但是,這樣是不行的對吧 我知道的
白龍是神明
這樣的願望是不能夠傾聽的吧

神子、你錯了哦 那是,我的願望
你的祈愿就是我的願望
我、不想和你分離

將這份祈愿——

ED1



-神子
あっ...だめだな あなたを名で呼ぶのにまた慣れていない
あなたはもう、神子ではない
私ももう、神ではない 万象に作用する力を持たないけれど、私の手に全てがある
あなたの微笑み、あなたの吐息、あなたのぬくもり
抱きしめると腕の中にある私の世界 私を満たす 私の全て
ねぇ、教えて、あなたの願いを
龍の力がないとしても、私はきっと叶えられる
あなたの笑顔が私の力になるから
あなたのことを-愛しているから

——神子
啊…抱歉 還不習慣喊你的名字
你已經、不是神子了
我也已經、不是神明了 也沒有驅使萬象的力量
但是,我的手中握有全部
你的微笑、你的氣息、你的溫暖
一旦擁抱的話我的世界就在我的懷抱中,充實了我,是我的全部
吶、告訴我 你的願望
即便失去了龍的力量,我也一定能夠實現的
你的笑臉就是我的力量
因為——我愛你


ED2



神子っ!
あっ...ごめんなさい まだ、あなたを名で呼ぶの、慣れない
あなたはもう、神子ではない
私ももう、神ではない 万象に作用する力を持たない
でもね、私の手にはすべてがあるよ
あなたの微笑み、あなたの声、あなたの優しさ
手をつなぐと感じられる 私の大切な人、私のすべて
ねぇ、教えて あなたの願いを
龍の力、なくても、私はきっと叶えられる
あなたの笑顔が、私の力になるから
あなたのこと、大好きだから

神子!
啊…對不起 還是、不習慣呼喚你的、名字
你已經、不是神子了
我也已經、不再是神明 已經沒有驅使萬象的力量了
不過啊、我的手裡有著全部哦
你得微笑、你的聲音、你的溫柔
一牽起你的手就感覺到 我最重要的人、我的一切
吶、告訴我吧 你的願望
即使沒有了、龍的力量,我也一定能夠實現哦
你的笑臉就是我的力量喲
我喜歡你


===========我是遙遠的分割線之七===============



政子様…この人は…自分の大切な…人だったんです
せめて…せめて、オレの手で弔れせてくたさい

政子大人……這個人對我來説……是非常……重要的人
至少……至少、請讓我親手為她憑吊吧……




…もう、嫌なんだ…
…これ以上、手を汚れしたくない…楽になりたいんだ
お願いだ オレと一緒に逃げてくれないか
源氏も…平家も、今までのこと全部忘れて
どこか遠いどころで、静かに暮らそう
オレと一緒にいるって言ってくれただろ
まだ、オレのこと少しでも思ってくれるなら…
頼むよ…君が一緒なら オレ、ここから抜け出せると思うんだ

……已經、厭倦了……
……不想再令雙手染上更多的污穢……想要活的輕鬆些
請你 和我一起逃走好嗎
源氏也好平家也好……把至今為止的一切都忘記吧
去一個遙遠的地方、平靜的生活
你説過要和我一起的對吧
如果 哪怕還殘留著稍許對我的思念的話
求求你……和你一起的話,我就覺得仿佛可以就此抽身






朔と黒龍共に過ごしていたのは一月にも満ちたない間だった
でも、側でみていて 恥ずかしくなるくらい仲のいい二人だったよ
ああ、オレがあったときのは人の姿だった
白龍よりも、ずいぶん大きな青年だったけと―
服装とか、面影とかよく似てたな
どんな姿でも、黒龍がただの人じゃないのは、すぐわかったよ
けど、だからって あの二人を引き離すなんて考えらればかった…
それだけ仲睦まじくて、幸せそうだったんだ、朔は
黒龍も、朔を深く愛してくれいた
二人は一生に一度の…最愛の伴侶に出会えたはすだったんだ
たのに…

朔與黑龍共度的時光甚至還不滿一個月
但是,即使是從旁看來,也是關繫好到令人感到害羞的兩人
啊啊,我見到黑龍的時候已經是人的姿態了
雖然是比起白龍來要大上許多的青年
但是服飾啊相貌啊都非常相似
無論是什麽樣的姿態,只要看了就會立刻明白,黑龍并非普通的人類
但、也正因為如此,從來沒有想過那兩個人會分離……
朔就這樣幸福、和睦的生活
黑龍也,深深地愛著朔
兩人與一生中僅有的……最愛的伴侶相會了
但是卻……




今、あなたは何をしているのかしら
そんな疑問が、時おり私をかすめていく
遠い、遠いあなたの世界へ、この声が届くことはないけれど…
問いかけずにいられない
どんな気持ちで日々を過ごしているの?
私のことを忘れたりしてないかしら?今、幸せかしら?
他愛のない想いがあふれ出るのを止められない
それは、今の私が満ち足リているから
あの人は想いも、記憶も…すべてを失うといっていた
でも、それは間違いだわ 新たに生じたこの人は、私を覚えている
私を追う瞳に、私を求める声に、昔の想いが見て取れるの
思い込みだたんて、笑わないで
もし…私の思い込みだとしても、私の幸せは変わらない
この子は、幸せを掴もうと あなたと一緒に足搔いた…絆の証だから
この声はきっと届かない
でも、私は思わずには…語りかけずにはいらない
遠い時空を隔てた…永久に会うことない親友へと、私の―対へと
ねぇ、今あなたは幸せかしら?私は…幸せよ

你現在都在做些什麼呢?
有時我會陷入這樣的疑問里
即使這個聲音無法傳達到你所在的那個遙遠、遙遠的世界里
我還是一定要問問你
你每天抱著什麼樣的心情度過時日呢?
有沒有忘記我的事呢?現在幸福嗎?
并沒有另尋他愛
那是因為,如今的我很滿足
那個人的思念、記憶…全部都失去了
不過,其實并非如此 重生了的那個人,仍然記得我
從那追尋著我的眼眸中、尋求著我的聲音里,可以看到取回往昔記憶的他
不要笑我如此迷戀
如果……哪怕這不過是我單純的迷戀 我的幸福也不會改變
這孩子是我與你一起掙扎著想要抓住幸福的……羈絆的證明
這份声音一定无法傳達到
但是,我仍然会情不自禁的想要訴説
致相隔了遙遠時空的……永遠無法相見的我的親友、致我的——對
吶、如今的你幸福嗎?我……很幸福哦


[ 本帖最后由 Kay 于 2008-9-29 22:11 编辑 ]
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